クリスパタス菌+ガセリ菌 日本国内で唯一の生きたラクトバチルス・クリスパタス菌サプリメントです。

安心の国内生産

クリスパタス菌+ガセリ菌 日本国内で唯一の生きたラクトバチルス・クリスパタス菌サプリメントです。

クリスパタス菌+ガセリ菌

L・クリスパタス菌は元々女性の膣内に存在する善玉菌で、
出産の際、お母さんの産道を赤ちゃんが通ることでこの菌は受け継がれます。
L・クリスパタス菌には、アレルギー、花粉症、アトピー、
歯周病、子宮内細菌叢の乱れによる慢性子宮内膜炎、子宮内マイクロポリープ、
細菌性腟炎、性病予防、免疫のバランス改善といった効果があることが報告されています。

一般的な乳酸菌のサプリメントは死んだ菌(死菌)の状態の
製品が多く、これは死菌でも効果が得られるという
科学的な裏付けがあるためです。
ラクトフェリンと同時に摂取する乳酸菌は生きた菌(生菌)が
望ましいですが、生菌の製品は温度管理が必要で消費期限も短く
サプリメントでの取り扱いには注意が必要となります。

ラクトフェリンは乳酸菌と摂取することで相乗効果を発揮すると言われています。
ラクトフェリンと乳酸菌が含まれたサプリメントは既にありますが、
必要な乳酸菌の種類や量は人それぞれ違うためラクトフェリンと乳酸菌を別々に製造しました。
別々にすることによりご自身の体調に合わせ摂取する量を調整することができます。

effect乳酸菌の効果

クリスパタス菌

  • 花粉症などのアレルギー症状軽減
  • 歯周病の症状緩和
  • 免疫のバランスを調整

ガセリ菌

  • 腸内細菌のバランスを整える
  • 整腸作用(下痢・便秘の改善)
  • 内臓脂肪低減
  • コレステロール低下

choice乳酸菌サプリメントの選び方

Choice選び方01カプセル or 錠剤

カプセル or 錠剤

乳酸菌は熱や酸に弱いためカプセルが望ましいです。
錠剤は製造工程で高熱・高圧にする必要があり、生きた乳酸菌が死んでしまう可能性があります。
錠剤は大量生産するとカプセルより製造コストが安くなりますが、一般的にカプセルは錠剤より吸収が良く、余分な添加物が少ないといわれています。

Choice選び方02腸溶性 or 胃溶性

腸溶性 or 胃溶性

生きた乳酸菌は酸に弱く胃溶性のサプリメントでは胃でほとんど死んでしまうため通常は腸溶性カプセルが望ましいです。
しかし目的とする効能により胃溶性カプセルが必要となる場合もあるため腸溶性と胃溶性カプセルを用意しております。

Choice選び方03生菌 or 死菌

生菌 or 死菌

どちらが望ましいかは菌の種類や目的とする効能により決まります。
死んだ菌でも効果があることは証明されていますが、摂取した乳酸菌が体内に定着するためには生菌でないと意味がありません。
このため当社の乳酸菌は生菌を使用しています。

Choice選び方04菌の種類・量

菌の種類・量

現在、乳酸菌は250種以上が確認されておりどの菌でも効果は同じではありません。
目的とする効能により必要な菌の種類は異なるため菌の種類は重要です。
また、十分な量の乳酸菌が含まれていることが重要で1カプセル中に10億以上含まれることが理想的です。
当社のサプリメントは1カプセル100億以上の乳酸菌が含まれます。

Choice選び方05生産工場

GMP認定国内工場で製造しています

弊社製品は、GMP 認定国内工場で厳重な管理の下で生産しています。
GMP 認証とは、公益財団法人 日本健康・栄養食品協会が認証を行い、原料の受入れから最終製品の出荷に至るまでの全工程において「適正な製造管理と品質管理」を行っている工場に与えられます。

way of taking飲み方

1日1〜2粒、食前又は食間に、かまずに水またはぬるま湯とともにお召し上がりください。
効果をみながら1日1〜3粒程度の量で調節してください。

make good効果がみられない時

本製品を飲んでも効果がないと感じられたときは、以下を行うことで、効果があらわれる場合があります。

  • 1日の量を増やす
  • ラクトフェリンと一緒に飲む
  • 胃溶性カプセルを併用する

precaution注意事項

飲み方

腸溶性カプセルは胃酸の影響を受けないため食事の時間に関係なくお飲みいただけます。
胃腸性カプセルは食後にお飲みください。
抗生剤内服前後にサプリメントを摂取すると生きた菌が死んでしまうため避けてください。
乳酸菌は継続的に摂取することが大切です。

保管方法

夏場など高温の環境や長期間保存する場合、冷蔵庫で保管してください。
短期間であれば夏場以外は室温で保存できます